• 佼成図書館貴重書コレクション

    「佼成図書館貴重書コレクション」は、佼成図書館所蔵の貴重書類7,769巻を収録した『佼成図書館善本目録』を、デジタルアーカイブ上で公開するものです。
  • 盂蘭盆会

    立正佼成会では、毎年7月15日、先祖の御霊を迎え、真心からの回向供養を捧げる「盂蘭盆会式典」を執り行っています。 本コレクションでは、大聖堂および各教会において、先祖への感謝と追善の祈りを捧げる厳かな式典の様子や、会員の皆さまが共に行じる姿を記録した写真を公開しています。
  • 開祖さまご法話テキスト(教団式典行事)

    開祖さまご法話テキスト(教団式典行事)コレクションは、『求道』『精進』『一心』に掲載の教団内部式典行事における庭野開祖の法話を収集したものです。開祖生誕120年を記念して、法話を広く一般の方々に向けて特別公開し、内容を更新していく予定です。今回は、1970年代~1980年代の盂蘭盆会式典の庭野開祖の法話をセレクトしました。
  • 開祖法語録

    開祖法語録コレクションは、2010年1月から12年間、機関誌『佼成』に連載された『開祖法語録』をまとめたものです。昭和30年代から平成9年までの庭野開祖の法話を抜粋で振り返ります。
  • 開祖さまご法話テキスト(特別行事)

    開祖さまご法話テキスト(特別行事)コレクションは、『求道』『一心』『精進』に掲載された1970年代~1980年代の教団特別行事(授賞式・落成式・上棟式など)における庭野開祖の法話をセレクトしました。開祖生誕120年を記念し、広く一般の方々に向けて特別公開しています。
  • 「開祖さま一仏乗の教え 法語録」

    法華経(方便品、譬喩品、法師品など)の主要な教えの要諦が、庭野日敬開祖の平易かつ深い慈愛に満ちた言葉で綴られています。
  • 「開祖さまゆかりの場所」

    月刊誌『やくしん』にて、2012年1月から12月までに連載された「開祖さまゆかりの場所」。その十二の物語。
  • 庭野日敬法話映像作品集(仏教三大行事と釈尊伝)

    大聖堂で行われた仏教三大行事(降誕会・成道会・涅槃会)式典、御親教、団参式典の庭野開祖の法話から、「仏教三大行事と釈尊伝」に関連のある法話を集めました。
  • 庭野日敬法話映像作品集(平和への願い)

    大聖堂で行われた庭野日敬開祖の法話より、「平和」について語っているものをまとめました。
  • 人間釈尊

    「人間釈尊」は、お釈迦さまの「降誕」「成道」「涅槃」までを弟子たちの性格や修行時代の出来事をわかりやすく解説し、『佼成新聞』に連載されたものです。 神格化されたお釈迦さまのイメージよりも人間味あふれるお人柄と弟子たちとのかかわりにフォーカスしています。
  • 『庭野日鑛会長のこころ』~書初めから~

    1992年から2026年まで佼成新聞に掲載された一年の誓願を新たにする「御親教」を、胸中披露された書初めとともに振り返ります。
  • 年頭法話

     佼成新聞の新年号に掲載される庭野日鑛会長の「年頭法話」から、2013年~2026年までの14年間の立正佼成会の歩みを振り返ります。
  • 庭野日敬法話選集 別巻

    「法語録」は法話選集の別巻として編纂されました。庭野開祖の説法記録のすべてを典拠として選出し、著書をはじめ、機関紙誌等に掲載された法話、対談・座談会・インタビュー、幹部指導誌に掲載の法話など1600点の語録が収められています。章タイトルに関連した内容を分類し、短く簡明にまとめています。 その他、「法語録」に掲載された海外での公的行事、会議における庭野開祖の挨拶、講演等の原稿4点の全文を一般公開しています。
  • 庭野日敬法話映像作品集(教団史)

    大聖堂をはじめ各地で行われた庭野日敬開祖の法話から、今回は「教団史」に関連のある法話を集めました。 立正佼成会の創立前、草創期、宗教界のノーベル賞とも言われるテンプルトン賞受賞などに至る、「教団史」についての庭野日敬法話映像作品集です。
  • 仏典のなかの女性たち

    「仏典のなかの女性たち」は1972年4月号から1974年3月号の『躍進』で青年時代の庭野日鑛2代会長によって連載されました。悩み苦しむ彼女たちが、お釈迦さまの導きで智慧と安らぎを得る姿は、現代を生きる私たちに自分らしい幸せのあり方を見つめ直す大きなヒントを与えてくれます。
  • 立正佼成会映像作品集

    立正佼成会の今日までの歩みで特筆すべき出来事や、会の成り立ち、社会的意義への理解を深める内容に主眼を置いた映像作品集です。
  • 庭野日敬語録

    「庭野日敬語録」は、1980年4月~1981年7月までの計51回にわたり、庭野日敬開祖の数ある説法の中から抜粋した言葉を、庭野開祖に解説していただいたものです。誰もが抱く感情や当時の風潮などを例に挙げ、人生を豊かに生きるための智慧(ちえ)が語られています。
  • 『庭野日鑛会長のこころ』~つれづれに想うこと~

    『つれづれに想うこと』は、青年時代の庭野日鑛2代会長が日常で感じた出会いや縁の不思議、自然に生かされていることへの感謝、父親としての役割や夫婦のあり方などを随筆にまとめ「佼成グラフ」1971年1月号~1972年2月号まで14回連載されたものです。
  • 心が変われば世界が変わる

    『心が変われば世界が変わる』は、『妙法蓮華経方便品』に説かれる「一念三千」の法門を身近に感じられるように、実例を挙げて佼成新聞に昭和54年5月より41回にわたって掲載されました。
  • 仏教者のことば

    佼成新聞に71回にわたって連載された『仏教者のことば』は、著者である庭野開祖が、最澄や空海、日蓮、道元などの名僧のことばの一節を解説とともに紹介しています。