庭野日敬開祖が歩まれた道には、常に温かな「出会い」と、神仏への深い「敬いの心」がありました。本コレクションは、月刊誌『やくしん』2012年1月から12月までの連載をまとめたものです。

開祖の信念がいかにして育まれ、どのような縁を結んできたのか。国内外のゆかりの地を訪ね、その足跡をたどります。菅沼から世界へ—開祖の慈愛の軌跡と、その歩みに込められた平和への祈りを、十二の物語で紐解きます。

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