【機関紙誌】
落ち穂を拾うて生き、妻を養いつつも、乏しき中から他に施すは、善業道の法を歩むものなり。
自らなせる功徳は、未来のその友なり。
恭敬(くぎょう)する相手のいないのは苦しいことである。
【法話(テキスト)】
今世の出会いを大切にし手を携えて仏国土建設を(妙佼先生26年忌法要)
脇祖長沼妙佼先生二十六回忌法要・ご法話