【機関紙誌】
宗教家の平和への姿勢
「心の時代」を考える
出会いの不思議
裸の自己・真の自由人
自然はいのちの源
尊敬に価する父親
信じ合うとき
行ずることの大切さ
常に新鮮な驚きを
努力を惜しまない
日本文化と伝統
後世に残すもの
まさに水上の泡を観ずべし。 (出曜経第二十四)
悪(あ)しき業(わざ)を楽しみとしてはならぬ 酒を飲まば程を過ごしてはならぬ (小部経典・大吉祥経)