『法喜』(ほうき)とは「法の喜び」ということ。「有限のわずかな人生の中で、永遠の法、真理に出遇(であ)うことができたということほど大きな喜びはありません」と述べた。
仏国土としての範を世界に示すよう努力を(妙佼先生28年忌法要)