【写真】
【機関紙誌】
建築面から見た佼成会
豪華絢爛!本部お会式。交成会お会式の歴史、お会式の起源。
採石現場と加工工場を訪ねて
受電式でスイッチを入れる開祖さま
『正気』とは天地間にみなぎる、正大至高の気、万象の根本たる気という意味。「しょうき」と読んだ場合は、本心、本気という意味。書初めに、仏の教えに照らし「しょうき」になって「せいき」を失わないよう精いっぱい、力を尽くしたいという思いを込めた。