地道な務めを
『法喜』(ほうき)とは「法の喜び」ということ。「有限のわずかな人生の中で、永遠の法、真理に出遇(であ)うことができたということほど大きな喜びはありません」と述べた。
自らを灯明とし、法を灯明として常不軽菩薩の合掌礼拝の精神を生活の中で実践していく大切さを説示。
「佼成」昭和四十四年一月号
「佼成」昭和五十四年二月号
「佼成」昭和三十八年三月号
「佼成」平成二年四月号
「佼成」昭和五十二年五月号
「佼成」昭和六十一年十二月号