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佼成新聞1993年01月08日号 「簡素」「生気」

【機関紙誌】

『正気』とは天地間にみなぎる、正大至高の気、万象の根本たる気という意味。「しょうき」と読んだ場合は、本心、本気という意味。書初めに、仏の教えに照らし「しょうき」になって「せいき」を失わないよう精いっぱい、力を尽くしたいという思いを込めた。

佼成新聞2010年01月10.17日号 「合掌」「善友」

【機関紙誌】

いま自分が幸せの中にいると感じられることが本当の幸せ。『善友』について、本来の友とは、人生上の悩み・苦しみ、煩悩・苦悩を少しでも軽減してくれるような気づきを教えてくれる人であり、互いにそのような友になることが、善き友としての条件。

佼成新聞2014年01月05日年頭法話

【機関紙誌】

悦びを伝えよう

佼成新聞2014年01月12.19日号 「燈明」「悦可」

【機関紙誌】

教えを燈明とし、仏の教えを学び、実践する悦(よろこ)びを多くの人に伝えていく大切さを強調。

ご法話の様子

【写真】

展示風景

【写真】

佼成新聞2014年10月12日お会式

【機関紙誌】

大聖堂建立50周年、「お会式・一乗まつり」。51周年の門出をかみしめ約7000人が降りしきる雨の中、マトイや万灯を中心に勇壮な行進を繰り広げた。