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佼成新聞1976年12月10日号 「チェコ・フィルハーモニー管弦楽団特別演奏会」
【機関紙誌】
佼成新聞2018年3月25日号 「普門エリア整備工事」実施へ
【機関紙誌】
佼成新聞2018年5月13日号 「普門館へ感謝供養の集い」
【機関紙誌】
佼成新聞2018年9月16日号 「鼓笛有志による報恩感謝のつどい」
【機関紙誌】
佼成新聞2018年11月18日号 普門館有終の美を成す
【機関紙誌】
佼成新聞2018年12月2日号 「普門の精神」をもって精進を
【機関紙誌】
1
... 本日は私どもの教団の八幡大菩薩さまのご命日のよき日に、どういう関係か、想像もされなかったシュバイツァー賞の第一回の受賞の光栄に浴しまして、どのように表現してお礼を申し上げたらよろしいか、迷っておるような次第でございます。しかし、いまこのシュバイツァー賞に対してのお言葉をラーバン博士から伺いますと、私ども佼成会員の活動が皆さまの目に映って、…
2
... そういう結成ができますと同時に、これまた国際的問題にまで私をお導きくださいましたのは、IARFの日本の代表でずっと長いことご苦労願いました今岡信一良先生であります。先生に新宗連ができたことによってお目にかかる機会があった。そして世界宗教協力協議会というものをつくったことがございます。そういう関係から次には、日米宗教者会議というのがありました。…
3
... なお、本日はこの受賞に当たりまして、わざわざスペンサー・ラーバン博士、また婦人代表のファーバー女史、それにカルキンス先生、このお三方が、わざわざ私にこれを授けてくださるために、おでましをいただきましたのでございます。このお三方に衷心より感謝を申し上げたいと思います。(拍手) 私どもの会員綱領でありますが、これもやはり自己の完成ということを目指して、…
4
... シュバイツァー博士のことに対しましては、本日おいでいただきました三人の先生方から、特別これはすばらしい言葉で表現されておりますので、私が申し上げることはむだだと思います。私どもの菩薩道というものが、このように世界的に認められたということは、これは「三世諸仏の説法の儀式」と言われて、お釈迦さまがお説きになっておられますが、その法華経の功徳、…
1
...○万国に法輪を転ずる本となす ○信仰心を中心とした平和境の建設をめざす ○内なる信心をさらに強固に ○会員の菩薩行実践が法の証明役 皆さま、本日はおめでとう存じます。 私どもの会がこういう建物を必要とするような時代になりました。ご承知のように、大聖堂、普門館、今度は法輪閣と命名したわけであります。それぞれに皆その名を持つところの意味があります。…
2
... この近辺にはもうこういう場所はございません。外国の方がおいでになっても──これは日本の建築だな、というふうに、入ってくるとものを言わなくても──これは日本の宗教建築だと──そういう感じをちゃんと持たせる。日本のよさと言いますか、特徴と言いますか、大和民族のこの八百万の神さま──どこからどういう思想が入ってまいりましても、中国から儒教が入ってくれば儒教…
3
... そういう意味で、何と言っても毎日のようにお目にかかる、宗教の本部として、全国から、または世界じゅうからおいでになる方々を受け入れるところの、旗本の一番ひざ元の信者さん、特にきょうお集まりいただきました幹部の皆さま方。皆さま方の行動が菩薩行としてどなたにも崇高に、尊厳に見えるか見えないかということが今後の問題でございます。…
開祖法語録97
【機関紙誌】
「佼成」平成七年一月号
開祖法語録98
【機関紙誌】
「佼成」昭和六十二年二月号
開祖法語録99
【機関紙誌】
「佼成」昭和五十六年三月号
開祖法語録100
【機関紙誌】
「佼成」昭和四十六年四月号
開祖法語録101
【機関紙誌】
「佼成」平成六年五月号
開祖法語録102
【機関紙誌】
「佼成」昭和六十一年六月号
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【機関紙誌】
「佼成」昭和三十一年七月号
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