【機関紙誌】
採石現場と加工工場を訪ねて
【写真】
受電式でスイッチを入れる開祖さま
『法喜』(ほうき)とは「法の喜び」ということ。「有限のわずかな人生の中で、永遠の法、真理に出遇(であ)うことができたということほど大きな喜びはありません」と述べた。
地道な務めを
自らを灯明とし、法を灯明として常不軽菩薩の合掌礼拝の精神を生活の中で実践していく大切さを説示。