【教団史】
【機関紙誌】
『交成』1955年11月号お会式特集
『法喜』(ほうき)とは「法の喜び」ということ。「有限のわずかな人生の中で、永遠の法、真理に出遇(であ)うことができたということほど大きな喜びはありません」と述べた。
【写真】
悦びを伝えよう
教えを燈明とし、仏の教えを学び、実践する悦(よろこ)びを多くの人に伝えていく大切さを強調。