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南無妙法蓮華經

【教団史】

佼成新聞1993年01月08日号 「簡素」「生気」

【機関紙誌】

『正気』とは天地間にみなぎる、正大至高の気、万象の根本たる気という意味。「しょうき」と読んだ場合は、本心、本気という意味。書初めに、仏の教えに照らし「しょうき」になって「せいき」を失わないよう精いっぱい、力を尽くしたいという思いを込めた。

佼成新聞2011年01月09.16日号 「合掌」「法燈」

【機関紙誌】

『法燈』とは、法を灯火(ともしび)とすることを意味する。仏道の歩みは一生ものであり、世代を超えて、子供に孫にも法の灯火を伝えていくことが、本当の意味で人類の幸せにつながる。