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佼成新聞2000年10月06日お会式

【機関紙誌】

「お会式・一乗祭」概要発表、今年から名称を変更。日蓮聖人の遺徳を偲び、本会会員の大導師である「開祖さま」を慕う行事として「お会式・本部万灯行進」の名称を変更して実施。

佼成新聞2000年10月20日お会式

【機関紙誌】

庭野開祖のご入寂から一年、「お会式・一乗祭」と名称が改められ、日蓮聖人の遺徳を偲ぶとともに、庭野開祖に対する追慕の念を行進に託し、菩薩行実践の誓願を新たにする機会となった。

佼成新聞2008年10月12日お会式

【機関紙誌】

教団創立70周年、「お会式・一乗祭」から「お会式・一乗まつり」に名称が変更された。日蓮聖人の遺徳を偲ぶとともに、法華経の一乗精神に基づき、「人を救い、世を立て直す」との一念で生涯を貫いた庭野開祖を追慕・讃嘆し、…

佼成新聞2014年10月12日お会式

【機関紙誌】

大聖堂建立50周年、「お会式・一乗まつり」。51周年の門出をかみしめ約7000人が降りしきる雨の中、マトイや万灯を中心に勇壮な行進を繰り広げた。

佼成新聞2018年10月21日お会式

【機関紙誌】

教団創立80周年を祝し、約7000人が参加。本部班では、28年ぶりに女子マトイが編成され例年以上に活気に満ちた行進を展開した。

釈尊のことば1

【機関紙誌】

われもまた耕し、種をまく。

釈尊のことば2

【機関紙誌】

「そしりの声は七日で消えよう」

釈尊のことば3

【機関紙誌】

自らを愛しむがために他を害してはならない。

釈尊のことば4

【機関紙誌】

世間の中でわたしほど真剣に福を求めるものはない。

釈尊のことば5

【機関紙誌】

治水者は水を導き、矢作りは矢を矯め直し、木工は木を調え、賢者は自己を調御する。

釈尊のことば6

【機関紙誌】

町に行きて道を述べ伝えよ。行かば必ず救いあらん。

釈尊のことば7

【機関紙誌】

ひとの生をうくるはかたく、やがて死すべきものの、いま生命あるはありがたし。

釈尊のことば8

【機関紙誌】

足るを知るは無上の財産である。

釈尊のことば9

【機関紙誌】

まず自己を探し求めよ。

釈尊のことば10

【機関紙誌】

量を知って食を取れ。

釈尊のことば11

【機関紙誌】

法に依り、人に依らざれ。

釈尊のことば12

【機関紙誌】

風に向かって土を投ずれば土はおのれの顔を汚す。

釈尊のことば13

【機関紙誌】

病人を看護するのは、わたしを看護するのと同じである。

釈尊のことば14

【機関紙誌】

長老こそ、第一の座、第一の水、第一の食を受けるべきである。

釈尊のことば15

【機関紙誌】

わたしの言行に非難すべきものがあったら、わたしを哀れんで指摘して頂きたい。