「お会式・一乗祭」概要発表、今年から名称を変更。日蓮聖人の遺徳を偲び、本会会員の大導師である「開祖さま」を慕う行事として「お会式・本部万灯行進」の名称を変更して実施。
庭野開祖のご入寂から一年、「お会式・一乗祭」と名称が改められ、日蓮聖人の遺徳を偲ぶとともに、庭野開祖に対する追慕の念を行進に託し、菩薩行実践の誓願を新たにする機会となった。
教団創立70周年、「お会式・一乗祭」から「お会式・一乗まつり」に名称が変更された。日蓮聖人の遺徳を偲ぶとともに、法華経の一乗精神に基づき、「人を救い、世を立て直す」との一念で生涯を貫いた庭野開祖を追慕・讃嘆し、…
大聖堂建立50周年、「お会式・一乗まつり」。51周年の門出をかみしめ約7000人が降りしきる雨の中、マトイや万灯を中心に勇壮な行進を繰り広げた。
教団創立80周年を祝し、約7000人が参加。本部班では、28年ぶりに女子マトイが編成され例年以上に活気に満ちた行進を展開した。
第一回シュバイツァー賞授賞式(五月二十八日)大聖堂 会長先生ご法話/法華経の功徳 帰依三宝の功徳
テンプルトン受賞(ギルドホールにおいて) 神仏が私に示された道
会長先生記念講演 テンプルトン賞受賞 (ギルドホールにおいて) /神仏が私に示された道
テンプルトン賞に恥じぬ信者になろう(テンプルトン賞受賞祝賀会式典)
昭和六十一年五月二十二日 日鑛先生名誉哲学博士号記念祝賀会 会長先生ご挨拶(第一部) 会長先生ご挨拶
昭和六十一年五月二十二日 日鑛先生名誉哲学博士号記念祝賀会 会長先生ご挨拶(第二部) 会長先生ご挨拶/人さまに捧げる気持ちが大切
観世音菩薩さまのみ心のように 八月二十四日普門館観世音菩薩像勧請式で/会長先生のご指導(1)
法輪閣上棟式(六月四日) 会長先生ご法話/世界万国に法が広まる本となす
穂高青年研修センター落成式(穂高青年研修センター)十月六日 会長先生・ご法話/弘通の使命をもつこの道場
ゆっくりと宗教懇談をして頂ける場に…(法輪閣落成祝賀会)
開祖会長先生銅像除幕式 開祖会長先生挨拶