宗教家の平和への姿勢
「心の時代」を考える
出会いの不思議
裸の自己・真の自由人
自然はいのちの源
尊敬に価する父親
信じ合うとき
行ずることの大切さ
常に新鮮な驚きを
努力を惜しまない
日本文化と伝統
後世に残すもの
新しい節を迎えて
結婚して五年
われもまた耕し、種をまく。
「そしりの声は七日で消えよう」
自らを愛しむがために他を害してはならない。
世間の中でわたしほど真剣に福を求めるものはない。
治水者は水を導き、矢作りは矢を矯め直し、木工は木を調え、賢者は自己を調御する。
町に行きて道を述べ伝えよ。行かば必ず救いあらん。