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佼成グラフ1971年01月号 つれづれに想うこと1 

【機関紙誌】

宗教家の平和への姿勢

佼成グラフ1971年02月号 つれづれに想うこと2 

【機関紙誌】

「心の時代」を考える

佼成グラフ1971年04月号 つれづれに想うこと4 

【機関紙誌】

裸の自己・真の自由人

佼成グラフ1971年05月号 つれづれに想うこと5 

【機関紙誌】

自然はいのちの源

佼成グラフ1971年06月号 つれづれに想うこと6 

【機関紙誌】

尊敬に価する父親

佼成グラフ1971年08月号 つれづれに想うこと8 

【機関紙誌】

行ずることの大切さ

佼成グラフ1971年09月号 つれづれに想うこと9 

【機関紙誌】

常に新鮮な驚きを

佼成グラフ1971年10月号 つれづれに想うこと10 

【機関紙誌】

努力を惜しまない

佼成グラフ1972年01月号 つれづれに想うこと13 

【機関紙誌】

新しい節を迎えて

佼成新聞1992年01月10日号 「簡素」「初心」

【機関紙誌】

『簡素』の「簡」は「統一が保たれていて煩瑣(はんさ)ではないという意味。「素」は、質素に通じ、「大事なものは備えていて無駄を省く」ということ。『初心』には三つの心が含まれ「真心」は、偽りのない真実の心。「直心」(じきしん)は、純一(…

佼成新聞1993年01月08日号 「簡素」「生気」

【機関紙誌】

『正気』とは天地間にみなぎる、正大至高の気、万象の根本たる気という意味。「しょうき」と読んだ場合は、本心、本気という意味。書初めに、仏の教えに照らし「しょうき」になって「せいき」を失わないよう精いっぱい、力を尽くしたいという思いを込めた。

佼成新聞1994年01月14日号 「簡素」「行道」

【機関紙誌】

 『行道』には、仏道を修行するという意味があり、根本を見失わずに仏道修行に邁進しようという庭野会長の願いが込められている。

佼成新聞1995年01月13日号 「簡素」「和光」

【機関紙誌】

『和光』とは、人間すべてが持っている無我になりたいという願いを発揮していこうという意味。光とは『願』の表れであり、光を自ら発していこうという意味が込められている。

佼成新聞1996年01月12日号 「簡素」「慧光」

【機関紙誌】

『慧光』とは、「仏さまの智慧の光」という意味。「智慧の光」に帰依することが、仏教徒のあるべき姿。

佼成新聞1997年01月10日号 「簡素」「観音」

【機関紙誌】

普門示現の二十年目、集大成の年に当たり『観世音菩薩普門品』に登場する観音さまの『観音』としたためた。仏さまの教えを頂いた私たちが世の中の苦しんでいる人々の声をしっかりと聴けるような澄んだ耳を持ち尊いご法を伝えていくことが大事。