【機関紙誌】
真っ新な一年
歴史・伝統を尊重しつつ前進する
2025年は『素心』『初日』の二幅の書初めを披露された。
2026年は『素心』『深念』の二幅の書初めを披露された。
すべての始まりがここに
人さまとのご縁を大切に育てる
作品の舞台に選んだ景勝の地
数々の出会いが生まれた町
会員に支えられて神の御前((みまえ)に
いつでも、どこでも、出会いを楽しむ
一字一句に込めた思い
どの土地でも神仏への礼を尽くして
身延の山間に響く波木井山の梵鐘
お互いを”師”として学びあう終生(しゅうせい)の友
感動は言葉を超えて