【機関紙誌】
地道な務めを
尋常(つね日ごろをたずねる)
新型コロナウィルス感染者数増加を受けて大聖堂は閉鎖され、4階礼拝室での参拝は可能となった。
自らを灯明とし、法を灯明として常不軽菩薩の合掌礼拝の精神を生活の中で実践していく大切さを説示。
『尋常』とは「常に大事なものを尋ねること」人間として徳を具(そな)え、良い習慣を身につけ、基礎的なことを学ぶ大切さを説示。
【写真】
「佼成」昭和四十四年一月号
「佼成」昭和五十四年二月号
「佼成」昭和三十八年三月号
「佼成」平成二年四月号
「佼成」昭和五十二年五月号
「佼成」昭和六十一年十二月号
「佼成」昭和四十八年七月号
「佼成」昭和五十四年八月号