【機関紙誌】
地道な務めを
【写真】
『正気』とは天地間にみなぎる、正大至高の気、万象の根本たる気という意味。「しょうき」と読んだ場合は、本心、本気という意味。書初めに、仏の教えに照らし「しょうき」になって「せいき」を失わないよう精いっぱい、力を尽くしたいという思いを込めた。
自らを灯明とし、法を灯明として常不軽菩薩の合掌礼拝の精神を生活の中で実践していく大切さを説示。
「佼成」昭和四十四年一月号
「佼成」昭和五十四年二月号
「佼成」昭和三十八年三月号
「佼成」平成二年四月号
「佼成」昭和五十二年五月号
「佼成」昭和六十一年十二月号
「佼成」昭和四十八年七月号
「佼成」昭和五十四年八月号
「佼成」平成十年九月号