【写真】
【機関紙誌】
きらい抜いた夫の真価を国の存亡の危機の中で思い知った月光姫
“怨念の子”を育て母国を滅亡に導いたワーサバカティヤー妃
歴史・伝統を尊重しつつ前進する
2025年は『素心』『初日』の二幅の書初めを披露された。