【機関紙誌】
※松尾芭蕉の俳句正しくは、「こもを着て 誰人います 花の春」
きらい抜いた夫の真価を国の存亡の危機の中で思い知った月光姫
“怨念の子”を育て母国を滅亡に導いたワーサバカティヤー妃
【写真】