【機関紙誌】
宗教家の平和への姿勢
「心の時代」を考える
出会いの不思議
裸の自己・真の自由人
自然はいのちの源
尊敬に価する父親
信じ合うとき
行ずることの大切さ
常に新鮮な驚きを
努力を惜しまない
日本文化と伝統
後世に残すもの
『法喜』(ほうき)とは「法の喜び」ということ。「有限のわずかな人生の中で、永遠の法、真理に出遇(であ)うことができたということほど大きな喜びはありません」と述べた。