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『庭野日鑛会長のこころ』~つれづれに想うこと~
『庭野日鑛会長のこころ』~書初めから~
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25 件中の 1 件目~ 18 件目を表示
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サムネイル
佼成新聞 1960年1月5日 聖堂建設の意味
【機関紙誌】
権田理事の社説「限りない希望の年」
大聖ホール落成式
【写真】
佼成新聞 1960年5月5日 大聖ホール落成式
【機関紙誌】
映画上映やスライド、集会などに使用できる大聖ホールが盛大にこけら落とし
第3回東京教区青年部親善競技大会 女子卓球
【写真】
胎内経の写経2
【写真】
胎内経写経
【写真】
御供養する開祖さまの後ろ姿
【写真】
庭野日敬開祖 ご自宅でご家族と
【写真】
本仏釈尊像の胎内に願文を揮毫
【写真】
佼成 1960年12月号 会長先生のご長男「庭野浩一」さん
【機関紙誌】
納経の儀1
【写真】
納経の儀2
【写真】
庭野日鑛2代会長 事務庁舎執務室
【写真】
庭野日鑛2代会長 事務庁舎執務室
【写真】
庭野日鑛布教本部長 弘前教会新道場入仏・落慶式
【写真】
開祖 (19760528A) シュバイツア賞受賞式
【音声】
開祖 (19760528A) シュバイツア賞受賞式
1
...法話コード=開祖-1976-05-28-A 先生名=庭野日敬開祖 行事名=第1回ユニクェスト・シュバイツァ賞受賞式 日 時=1976(昭和51)年5月28日 録音分=18分 場 所=大聖堂 出席者= 掲 載=『』 見出等 ...
開祖 (19760528A) シュバイツア賞受賞式
2
...○司会 どうもありがとうございました。それではここできょう、ユニクェスト・シュバイツァー賞をお受けになりました会長先生から、ごあいさつをいただきたいと存じます。(一同 拍手) ○庭野会長 (一同 拍手)えー、(咳払い)本日は、えー、わたくしどもの教団のご命日、しかも八幡大菩薩さまのご命日のよき日に、えー、どういう関係か、えー、想像もされなかった、シュバイツァー賞の第1回の、この受賞の光栄に浴しまして、えー、どのように、この、表現してお礼を申し上げたらよろしいか、迷っておるような次第でございます。 (咳払い)え、しかし、いま、あー、このシュバイツァ賞に対しての、おー、お言葉を、おー、ラバン氏から伺いますると、えー、わたくしども佼成会員の活動が、えー、皆さま方の目に映って、えー、特に、このIRFの、おー、方々のお目にとまって、えー、そして世界中に佼成会の、お、菩薩道という、この姿勢が、ちょうどこの、うー、シュバイツァ博士の生涯の活動、それによく精神が似ておるという、えー、自ら聖なる生活を送って、そしてまた、えー、自らこの、おー、望んで他人のために奉仕をする、こういう心の姿勢でございます。これはまさに、えー、法華経の中の、「四無量心」というのがあります。慈悲、喜捨という言葉がございます。えー、方等経は慈悲が主なりといわれておりまするが、その慈悲、そして、え、他人に奉仕をすることを非常の喜びとする、この慈悲、喜捨、この四無量心の、おー、修行というものが、物語っておると思うのであります。え、そういう意味で、わたくしはこの受賞は、決してわたくしにもらったものでなくて、え、仏さまのみ教えを、自分が体験をしたことを人さまに伝え、そしてまた、その伝えられた信者の皆さまが、本当に仏さまのお説きになった理想のごとく行動をされる。そういうところが世界中の宗教者のお目にとまったということでありまして、これは決してわたくしの努力ではないのであります。会員皆さまの、菩薩道実践が、本日のこの光栄に浴したのであります。えー、よく、この、うー、人が組織をつくり、組織がまた人をつくるといわれます。えー、そういうことを考えますると、わたくしどものこの、あー、会員だけではなくて、この光栄に浴すことのできた、え、ひとつのきっかけというものを考えますると、例えば新宗連という連合体のできる、その産婆役をしてくだすったのは、新宗連、えー、この専務理事の大石秀典(おおいししゅうてん)先生が、これは日本中の新しい宗教を、宗教の目的というものは一つなので、説き方や多少の修行の方法違うけれども、それはやはり世界の平和、人類の福祉ということにあるんであろうと。...
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