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51 件中の 1 件目~ 18 件目を表示
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サムネイル
佼成新聞 1960年1月5日 聖堂建設の意味
【機関紙誌】
権田理事の社説「限りない希望の年」
大聖ホール落成式
【写真】
佼成新聞 1960年5月5日 大聖ホール落成式
【機関紙誌】
映画上映やスライド、集会などに使用できる大聖ホールが盛大にこけら落とし
第3回東京教区青年部親善競技大会 女子卓球
【写真】
胎内経の写経2
【写真】
胎内経写経
【写真】
御供養する開祖さまの後ろ姿
【写真】
庭野日敬開祖 ご自宅でご家族と
【写真】
本仏釈尊像の胎内に願文を揮毫
【写真】
佼成 1960年12月号 会長先生のご長男「庭野浩一」さん
【機関紙誌】
納経の儀1
【写真】
納経の儀2
【写真】
佼成 1964年12月号 庭野会長インドへ出発
【機関紙誌】
躍進 1964年2月号 青年部西日本役員大会
【機関紙誌】
完成に近づく大聖堂(最終回)
【機関紙誌】
緞帳 どんちょう
開祖 (19640304A) 大聖堂入仏式
【音声】
開祖 (19640304A) 大聖堂入仏式
1
...法話コード=開祖-1964-03-04-A 先生名=庭野日敬開祖 行事名=大聖堂入仏式 日 時=1964(昭和39)年3月4日 録音分=19分 場 所=大聖堂 出席者= 掲 載=『』 見出等 ...
開祖 (19640304A) 大聖堂入仏式
2
...○庭野会長 (一同 拍手)(咳払い)皆さま、本日はおめでとうございます。(咳払い)待望の(咳払い)大聖堂が、本日、ご本尊の勧請というお手配まで(咳払い)、予定のとおりの進行をみまして、先ほど、委員長からのご報告にありましたように、非常に(咳払い)困難がたくさんありましたにもかかわらず、その困難を完全に克服して、着々とわたしどもの理想実現に向かって、8年間の精進が、ここに実を結びまして、久遠実成の釈迦牟尼世尊をここに勧請申し上げた訳でございます。 (咳払い)本日は、もう何を申し上げましょうか、(間)ただわたくしから申し上げることは、皆さま方の今日(こんにち)までの、ご精進に対してあつくお礼を申し上げるほかはないのであります。 (咳払い)この大聖堂は、皆さまもういろいろの角度から、今日(こんにち)まで8年間、夢の中の理想像を、どんなふうにできあがるか、そういうことであったわけでありますが、本日はそれが、すっかりと、形となって現われ、え、ただいま、錦戸先生からのお話のように、このご本尊は、え、三国仏教史にかつてない、久遠実成の釈迦牟尼世尊を、法華経の教説によるところの本尊を建立したのでありまして、どこにも、この、おー、図顕されたものは、まだかつてないのであります。 お釈迦さまの像というのはあちらにもこちらにもございますが、久遠実成の釈迦牟尼世尊を図顕したということは、かつてないのであります。 え、そういうご本尊を、わたくしどもの決定(けつじょう)によりまして、わたくしどもの真心の結集(けつじゅう)によりまして、つくり上げたわけであります。 読経(どっきょう)を致しますところの最初に、三帰依文を読誦致します。あのご文章にありますように、わたくしどもはまず第1番に、仏に帰依ということから始まりまして、え、最後には「僧に帰依」というところで三宝になるわけでありますが、その最後の三宝でありますが、こういう大きな仕事、仏さまの理想を実現するというのには、一人や二人、特定の人の力でやるというようのものでなくて、多くの人がその仏さまのご理想を、達成するという心の集まり、その精神の結集(けつじゅう)、わたくしどもの物心両面にわたっての、この献身的の努力が、本日ここに聖堂を完成させ、ご本尊の勧請という順序になったわけであります。(間) 最近に至りまして、ようやく、わたしどもの叫びが、だんだんと、政治家の胸の中にも芽生えてまいりまして、人づくり、国づくり、しかもその人づくりの根底をなすものは、道徳教育、さらには、道徳ではまだもの足らない、宗教をバックボーンとしたところの道徳教育をしなければならないと、え、そういうようなことを、だんだんと、政治家が口にするようになってくる。...
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