【機関紙誌】
作品の舞台に選んだ景勝の地
数々の出会いが生まれた町
会員に支えられて神の御前((みまえ)に
いつでも、どこでも、出会いを楽しむ
一字一句に込めた思い
どの土地でも神仏への礼を尽くして
身延の山間に響く波木井山の梵鐘
お互いを”師”として学びあう終生(しゅうせい)の友
感動は言葉を超えて
いつも、どこにいても皆の幸せを願って
【写真】
「佼成」昭和三十七年一月号
「佼成」平成六年二月号
「佼成」昭和五十一年三月号
「佼成」平成四年四月号
「佼成」昭和四十八年五月号
「佼成」昭和六十年六月号