【教団史】
【写真】
【機関紙誌】
採石現場と加工工場を訪ねて
受電式でスイッチを入れる開祖さま
『法雨』とは「法の雨」で仏さまの教えを雨に喩えたもの。心田を耕し、仏法の雨を注いで正しい信仰に生きるという思いを込めた。