【機関紙誌】
教えを燈明とし、仏の教えを学び、実践する悦(よろこ)びを多くの人に伝えていく大切さを強調。
『元氣』について、探求への意欲を常に持ち続け、前向きに生き生きと平和な世界を創造していく大切さを説示。