【機関紙誌】
『一乗』とは、皆が一つのいのちを生きているという差別のない仏の世界。一乗の教えに触れながら、いのちの尊さ、不思議さに目覚めていく大切さを説示。
『畏敬』について、「私たちは、地球や太陽のおかげさまでこうして今生かされている」と受けとめる大切さを説示。