【機関紙誌】
『耕心』とは、「一人ひとり」が自らの心を耕し、信仰の種をまくこと。「心田を耕す」とは真理を認識し、温かい心、柔軟な心を持ちすべてのいのちを尊ぶ人になること。
『法喜』(ほうき)とは「法の喜び」ということ。「有限のわずかな人生の中で、永遠の法、真理に出遇(であ)うことができたということほど大きな喜びはありません」と述べた。