【機関紙誌】
『耕心』とは、「一人ひとり」が自らの心を耕し、信仰の種をまくこと。「心田を耕す」とは真理を認識し、温かい心、柔軟な心を持ちすべてのいのちを尊ぶ人になること。
すべてのいのちは一つ。「合掌・礼拝するところにこそ、和の世界を実現できる」と御親教を述べ、修行の心構えを示した。