【機関紙誌】
「楽しいご法の習学」通じ人生を有り難く、幸せに。苦しみや悲しみは無駄ではなく、それらを突き抜けてこそ幸せな生活ができるようになると述べ、習学の大切さを強調。
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地道な務めを
自らを灯明とし、法を灯明として常不軽菩薩の合掌礼拝の精神を生活の中で実践していく大切さを説示。