【機関紙誌】
『法雨』とは「法の雨」で仏さまの教えを雨に喩えたもの。心田を耕し、仏法の雨を注いで正しい信仰に生きるという思いを込めた。
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『畏敬』について、「私たちは、地球や太陽のおかげさまでこうして今生かされている」と受けとめる大切さを説示。